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先日、自宅の駐車場に停めていたMiniの傍らに、緑色の液体が溜まっているのを発見しました。

ムムムッ?と思い、ボンネットを開けてみると冷却水タンクが空になっていました。
空の冷却しタンク

急いでディーラーに電話すると、エマージェンシーサービスで対応してくれるとのこと。
台車の手配、陸送の手配とホントにスムーズでした。

冷却水漏れの原因は、ラジエターの損傷ということで、ラジエター総取替えとなりましたが、修理費用はなし。
私も購入前からウェブでMiniの冷却水関連のトラブルは知っていたので、あまり慌てませんでした。

今回の修理時に点検もお願いしました。
各種点検と空気圧調整、エンジンオイル、ブレーキオイルとワイパー交換で済みました。

いつもの快適なMiniライフが復活しました。
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The PG Blues humbuckerをゴールドトップLPに付けてみました。
The PG Blues humbucker

普通に配線するだけで、センターポジションでフェイズ・アウトした音になります。
The PG Blues humbucker set

肝心の音ですが、Seymour DuncanのSH-1と比べるとイナタイ感じの音かな・・・?
ダイナミクスは広いと思いましたが、もう少し弾いてみます。
遠く英国から荷物が届きました。
関税通知書在中

荷物の正体は、Bare Knuckle Pickupsです。
Bare Knuckle Pickups
箱の右下には、マッチョなオジサンが書かれています。創業者じゃないですよね。

箱を開けてみます。
ピックとコースター
まずは、Bare Knuckle Pickupsのオリジナル・ピックが1枚。硬さはハードくらいでしょうか?
その下には、マッチョ・オジサンが書かれたコースター?が1枚。これを使ってピックアップを眺めながらスコッチウィスキーでも飲んで!ってな意味でしょうか?

まだ、何か入っています。
ロト・サウンドの弦
ロト・サウンドの弦セット。ゲージは010-046です。
写真を撮り忘れましたが、この弦の下に配線図が入っていました。

そして、いよいよ真打登場です。
The PG Blues humbucker set
The PG Blues humbucker set。nickel aged finishesdです。
ちょっと写真が白く飛んでいますが。
agedされたニッケル・カバーの表面を触ると指が黒く汚れました。本当に汚れています!?

The PG Blues humbucker setは、故Gary Mooreが愛用していたPeter Greenレスポールのサウンドを追求したPUだそうです。

なので、ピックアップセレクターをセンターにすると、あのフェイズ・アウトしたサウンドになります。そのためフロントピックアップ、リアピックアップのセット売りになっているようです。

値段は、200ポンド(商品代金+Aged加工賃)+12ポンド(日本への送料)+日本国内課税800円で、総額を日本円に換算すると27,814円でした。支払いはカード決済です。換算レートは変動します。

ちなみに、Bare Knuckle PickupsのOn line Shopで注文してから航空便で10日で着きました。国際郵便で送られてきたので、荷物の追跡サービスで所在の確認も出来て安心です。
テレキャスターのリフィニッシュ完成しました。
テレキャスターのリフィニッシュ

音は、生鳴りが大きくなり良くなった感じがします。

次はネックもラッカー塗装に挑戦してみようかな。

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