Photo Gallery

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
TS3G0294.jpg

TS3G0293.jpg

やはり、音が出ない原因は電源アダプターでした。
でもBRA-100を繋ごうとしたら、Tube Driver側のDCジャックが小さくて入りません。
そう、Tube Driver側のDCジャックは、2.1ФでBRA-100は3.1Ф(?)でした。
結局BRA-100側のプラグを付け替えて済ませました。

音は、バッチリ出ました。

が、

エフェクトONにするとノイズがヒドイ!
まぁ、真空管使ってるからある程度のノイズはあると思いますが、弾いてごまかすには、ちょっとノイズが大きいかな。

これから、ノイズ対策するつもりですが、上手くいくのかな?
TS3G0295.jpg






スポンサーサイト
LEDのまばゆい輝きを一瞬見ただけで止まっているTube Driverの製作ですが、各配線と基板のチェック、パーツレイアウトのチェックを行いました。


が、異常ありません。


電源を繋げると真空管も光ります。


何が、原因なのか???


と、松美庵さんのサイトのTube Driver製作記事を読んでいると!

電源は、AC±12V!!!


オーッ!そういやサウンドハウスでROLAND BRA-100買っといたぞ!
すっかり忘れて、12VセンターマイナスのACアダプターも買っていた。
その12Vセンターマイナス使ってたらあかんやん・・・。

もしかしたら、音が出ない原因はこれかもしれません。


今夜は、チューブサウンドでROCKな夜になるかな?
LEDが超新星のように一瞬輝いて消えました。



抵抗つなぐの忘れてた・・・。










音が・・・鳴らん。

酔っ払って作るとダメだ。
でも、バイパス音は出る。
Tube Driverを作っています。
基板レイアウトは、General Guitar Gadgetsを参考にしました。

しかし、ウェブでTube Driverについて調べてみると、どうも配線図やパーツにミスがあるらしい。
松美庵さんのTube Driver 4ノブ版 製作記を参考にいろいろと変更しました。

で、出来上がった基板が↓。
TS3G0284.jpg
京都のマルツパーツには、オーディオ用電解コンデンサしかなかったので電解コンデンサだけちょっと高級です。

ケースは、GarrettaudioのアルミダイキャストBOX SizeB(W94mm×D119mm×H34mm)を使用しました。
なんとかコンパクトに納めようと頭を悩ませつつ、エイヤっ!で穴あけしてしまいました。
TS3G0285.jpg
TS3G0286.jpg

真空管の固定用に1mm厚のアルミ板を曲げて金具を作りました。真空管ソケット用の大きな穴は、6mmのドリルで穴を開けておいてリーマーで拡げました。
TS3G0287.jpg

で、試しに穴あけが終わったケースにパーツを取り付けてみました。
TS3G0288.jpg

なんとか、行けそうかな?

今日は、ここまで。
金属加工は疲れる・・・。


WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。